ぽんこくらぶ

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ぽんこのこれまでの全履歴をさらしてみる 前半 #ぽんこくらぶ 【誰得】

ぽんこのこれまでの全履歴をさらしてみる【誰得】 #ぽんこくらぶ

 

こんにちは!

主婦ブロガーぽんこです。

 

先日Yahoo!にブロガーとしてのったところ…。

専業主婦がブログ開設、「ピタッとはまった」けど感じるジレンマ 子どものいない時間の使い方(withnews) - Yahoo!ニュース

 

「新たな(ぽんこの)一面を知れてよかったです」とはてなブログ仲間にいわれたので。

 

これまでのぽんこ履歴をさらしてみようとおもう。

ちなみに完全に「誰得」な内容だとおもいますので。笑

 

すごいヒマすぎてやることがない人や、ほんのすこしでもぽんこという人に興味のある人だけ読んでください🤤

 

雑にまとめると昔から「変な子」といわれ、「天然」といわれることが多かったデスよ。

 

 

ぽんこ東北の片隅で産声をあげる

寒い冬の日に東北の片隅で生まれました。

産まれた時の記憶はもちろんないのでわからない。

たしかギリ未熟児になりそうな体重だったとおもう。

 

18時5分ころ生まれたんだけど。

18時を過ぎると出産費用が夜間の費用になって高くなるから、ほんとは18時過ぎに生まれたけど、「夜間費用がかからない18時に生まれたことにしてもらった」と母にはいわれた。

 

産まれた時から「節約の申し子」みたいな感じ?😇

ワケありですが、とりあえず産んでもらえてありがたいです。

わたしの下に弟が二人います。

ぽんこは大人しい子どもだった

子どものころは人並みに元気で明るかった気もします。

う~ん。でもいつも自分に自信がなくて母の後ろに隠れるような子でした。

 

家族の前では明るいけど、ほかのところにいくと物静か。

かなり長いこと習い事もしていましたが、あまり誰とも話さずに終わった気がします。笑

習い事ではなぜか「話さないキャラ」を貫いていましたね。

 

誰かと話すのもぜんぶ母がやっていたような?😇

 

楽器をやっていたんですが、楽器だけは堂々と弾いていました。

弾きながら「オレ様は演奏うまいだろうー!フハハハハ!」と心の声は常に自分の中で響いていたのを記憶しています😇

 

だいぶ変わってる子どもですね。

 

小学生1年生のころの話。

学校から帰る途中💩をもらしてかえってきてしまって。

母にすごい怒られるとおもって畑にパンツを埋めたんですよ。

そしたら(亡くなった)祖母が「ほれ○○のパンツ落ちてたぞー!」と畑から掘り起こして拾ってきてくれました。

 

そのあと母に怒られたのか記憶にございません。笑

 

今でも母とその話になるのですが、母は「私が怖かったから言えなかったんだぁ」といって悲しそうな顔をしていました。

わたしはむしろ自分の人生の中で「これほどいいネタになる話ないわぁ🤤」とおもってほくそ笑んでいるのに。

 

💩もらして畑にパンツをうめる女の子は日本、いや世界でもいないとおもうんだ。

 

小学生のころはほんとは学校に行きたくないこともあったけど。

父母に相談するということを思いつかなくて、一人ずっと思い悩んでいたのは覚えていますね。

 

今自分が子育てしていて、いろんな経験を活かせるから、すべてのことは無駄ではないとおもいます。

ぽんこ中学生になる

中学生のころは音楽部でした。

歌を歌うだけの部活。たまに腹筋をきたえるためだけのゆるい運動をしたり。

 

成績は中の上くらい。150人中30番くらい。すごいできるわけでもないし、とにかく中間層。

 

そのころは記憶力がバツグンだったので、覚えたものを丸暗記できました。

だからテストでもテストの問題や内容や答えの中身はそれほど理解していないけど、答えを丸暗記しているからぜんぶわかるんですよ。

 

だから実質学力レベルはそれほど高くないですね。

今もニュースをみていて全く意味が理解できないのは中学生くらいを雑に生きていたからだろうとおもいます😇

 

高校受験のときも教科書からほとんど出題されていて、すべての回答を暗記していたからわりといい成績で入ったんじゃないかなというのはプチ自慢。

 

あと、田舎でルーズソックスを一番最初にはいたのも私。

東京から買ってきて最初にはいたのよ。(プチ自慢)

ぽんこ高校生になる

高校生のころ、友達に「マックいかない?」とさそわれるわけですが。

ぜんぶ断ってわたしには放課後必ず立ち寄る場所がありました。

 

ばあちゃん家w

 

ばあちゃんの家にまず帰って、あついお茶をガンガンのんで。

ひとしきり漫画本をみて大声でゲラゲラ一人で笑ったり。

祖母と中国ドラマを真剣に見たり。それが最大のわたしの癒しタイム。

だから友達よりばあちゃんを選ぶ。

 

高校生1年生のころは受験でがんばりすぎたせいか全く勉強しなくなってしまって。

数学とかまったくわからなくなってしまいました。

 

今でも覚えているのは学年で245人中、生物のテストが240番で、245番のビリの女の子にすごいバカにされたこと😇

 

生物のテストで「細胞は英語でなんという?」という問題(答えは「セル」)があって。

答えは「ドランゴンボール系列」ということは覚えていて、「魔人ブー」と書いたんですよ。

「このクラスには最強のバカがいる」と先生とクラス中にわらわれたのが今でもいい思い出。笑

 

あとね、地理のテストでもやらかして。

なにか民族名を書かないといけないのに「ターザン」と書いたら、やはり先生に「このクラスには最強クラスのバ…」といわれましたね。でクラス中、笑いの渦。

 

すごいマジメに書いたんだけどなぁ。

 

部活は一週間で弓道部をやめて、その後も一週間で山岳部をやめて、あとは写真部(帰宅部)に在籍していました。

 

弓道部を一週間でやめたのは髪の毛のゴムが黄色はダメだって先輩に怒られてプチっとキレてやめた。

そんな理由で辞めるやつわたしくらいでしたね。w

 

高校生のころは叔母がシャネルの「偽物」の時計を買ってくれて。

同級生はみんな偽物も本物もみわけつかないから「シャネルをつけている高校生」として自慢して回っていました。

 

今振り返ってみてもおバカさんだし、変な子だなぁ。

ぽんこ大学生になる

大学から都内にでてきます。

都会にでてきて空気になじめず実家に一度帰り休学しました😇辛い。

 

その後復学し、大学の寮に入ってちょっとずつ友達もできたり。

 

大学では学園祭の実行委員なんかもやったりして。

学園祭の最大イベントの一番偉い人になったり。

精力的に活動していました。

 

学園祭のイベントの準備いろいろしなければいけないのに、部室にある漫画本にハマってしまって、先輩にすごい怒られたのはいい思い出。

ほんとこわかったな。

 

大学は代理出席はできなくて、真面目に出ないと単位がもらえない学校だったので。

朝早くから夜遅くまでがんばって行っていました。

 

わたし教師になるのが目標だったんですよ。

教師の資格をとるためにすごいいろんな科目の授業をがんばってとっていました。

 

が、教育実習でこけてしまって。

一切休みを与えられず、走り回ることを強いられて、ついていけなくて倒れました。

元々体力がなかったのもあるけど、あっという間に精魂尽き果て気力もなくなってしまった。

 

ここで夢破れて、その後の自分の将来がまったくみえなくなりました。

相当落ち込んで、だいぶ長いこと立ち直れなかったのですが。

時間が解決してくれて、その後は「モー娘。にどうやったら入れるか」を真剣に考えたりしていました。笑

 

大学生も終わりごろに主人と知り合いました。

ぽんこフリーターへ

大学生も終わるころ。

わたし大学を半年休学してしまったので、同級生より半年遅れで卒業しました。

ということは就職活動ができなかったんですね。

いろいろなタイミングが合わなくて。

学力がないというのに公務員試験を目指すことにしました。

 

同じ夢を目指す主人と知り合い、「すごい頭いい人に勉強を教えてもらえるゲヘへへー!」という下心満載でお付き合いしていました。笑

 

ただし若い二人は遊ぶことが楽しかった!

深夜までラーメンを食べに行ったり、遊んでて勉強はあまりしなかった。

主人は頭がいいので数件公務員試験に受かりましたが、わたしは全滅。

 

収穫があったことといえば!

深夜の勉強の合間の夜食に「ブタメン」を毎日食べていて、虫歯が6本できたこと😇

1本は神経を抜きました。

3件歯医者に行って、あやしい歯医者に10万円もってきたら直してやるといわれたこともあります。

 

最終的には二人とも公務員になることは叶わず…。

二人で派遣社員になりました。

しかも同じ会社で働く。

あのころはずっといっしょにいたかったのよ。今はリームー(無理)だけど。

 

アルバイトよりも時給がかなりよかったので、派遣社員もあのころは悪くない道でしたね。

 

だいぶふざけたエピソードを書いてしまって、ドン引きされるかもしれない。

妙齢なので自分がしっかり記憶できているのがこのようなエピソードくらいなのです。

ご理解ください。そしてお許しください。笑

 

後半へつづく。

 

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