ぽんこくらぶ

自由を目指すアラフォー主婦のKPOP・湘南・子育てブログ

【大至急】暑すぎる夏や有事に備えて地下シェルターを作れ!

叫ぶ女性

 

現在、湘南の海の近くに住んでいます。

海の近くに絶対住みたい!

そう思い立って、移住して1年とちょっと経ちました。

 

今週のお題「夏を振り返る」。

 

世間では夏こそ絶対に海!!ですよね。

 

でも実際海の近くに住んでみたものの、

暑すぎて海レジャーは全くしませんでした。

 

海に寄り付きもしませんでした。

あれほど大好きな海なのに。

 

湘南の夏の海って、あまりきれいではなくて、

冬の海のほうが色が澄んでいてとてもきれいです。

 

夏の海はちょっと泥のような色になります。🙄

最近は海に行かないのでどうでしょうね。

 

この夏を振り返ってみると、

7月後半に息子と実家に帰省して以来、

ほとんど家から出ないで過ごしていました。

 

実家に帰省以外、どこにも行かなかったです。

 

息子の友達がよく遊びに来てくれて、

「夏どっか行ったの?」と聞くと、

 

キャンプに3回行ったよ😆!とか

旅行に行ったよ🙌!とか

デンマーク行ったよ😁!なんて子もいて。

 

息子のお友達のご両親は、

子供たちをあちこちに連れて行っていてエライなぁと思いました。😚

 

それに比べて我が家は…、

涼しい部屋でゴロゴロしたり、

アイス食べたり、

親子でブログ書いていたぐらいかな。💦

 

でも酷暑すぎますからね。

旅行先での体調不良はツライとおもったので、我が家は控えめにこの夏を過ごしていました。

 

 

年々と、夏が厳しい暑さになりつつありますね。

台風もきたり、ゲリラ豪雨なんて今や普通に遭遇します。

 

異常気象もここまでくると、異常ではなくて日常になりつつある。

 

あと10年後、20年後はどうなっているんでしょうね。

 

「あしたの気温は50℃になりま~す!」

なんていうこともあり得るかもしれませんね。

 

日本の気温はアフリカと同じ!

なんてこともあるのかも。😂

 

地下にシェルターを開発して夏は地下に引きこもるとかどうでしょう。

 

韓国のソウルでは、

有事に備えて地下にシェルターを用意しているみたいです。

ソウル市民全員入れるそうです。

 

日本でも地下シェルター作ってほしいですね。

有事の時や、災害(地震、台風)の際に地下なら安全そう。

 

避難勧告とかでても、

公民館に避難や学校に避難…!

でもそれって本当に絶対に安全なの?

 

町中浸水したりしたら、

公民館だって、学校だって、浸水するはず。

 

台風も最近とても勢力が強いから、絶対安全とは言えなそう。

窓ガラス全部壊れたりとか。

 

有事の際に、日本は脆弱すぎるような気がします。

 

あとは自分たちの身は自分で守って!

2週間分の食料は家に備蓄してるでしょ?

あとは自分たちの力で身を守って!みたいな、ね。

 

で、いざというとき誰も守ってくれない。

 

地下にシェルターでもあれば、

みんなで逃げ込めますよね。

 

日本も地下シェルターを開発してほしいですね。

 

そんなに日本は国土広くないから、できそう。

アメリカくらい広いと、作るの無理!というのはわかるけど。

 

なにかあっても地下に避難ができれば、

日本の経済的な壊滅も免れるのでは???

とおもいますね。

 

あれ?話が大きくなってしまったぞ。

 

ちょっとここ最近の異常気象が気になりすぎて。

 

アメリカのハリケーンでバハマが壊滅した映像みました??

壊滅でしたね。

津波が襲ってきたみたいでした。

 

まだ亡くなった方の人数も把握できていなくて、これから被害の全容がわかるそうです。

 

アメリカのハリケーンみたいなすごい勢力の台風が、

今後日本にも襲来するかもしれません。

 

今日もこれから台風が関東を直撃するそうです。

 

不要不急の外出は控えて、

お仕事されている方も今日は早めに帰宅してくださいね。

 

何度もしつこいようですが、

本気で日本にも地下シェルター開発してほしい。

 

息子になにかあったら母さんは辛いのです。

だから早く地下シェルター作ってほしい!!💦

 

あれ?でも雨漏りとかするのかしら?

地下だけに。

漏れないやつでお願いします。

 

地下シェルターは都内だけでなくて、

日本全体に作ってほしいです。

 

じゃ今日はそんな感じで締めます。

またね!😉✨