ぽんこくらぶ

主婦が「暮らしを豊かに」をテーマにお役立ち情報をシェアしています!

インスタグラムで紹介した商品一覧
【ボタニストプレミアムライン】リアルな口コミレビュー!市販品との違いは?ツヤ髪保証
DUO黒ザクレンジングバームブラックリペア口コミは?40代本音レビュー,SNS評判は?
キリン ホームタップ評判,口コミ,コスパは?本格生ビール体験談をブログでレビュー

ブロ友にブログ記事をパクられた

こんにちは!

ブログをはじめて3年目主婦ブロガーぽんこです。

 

ちょっと最近あったできごと。

ブロ友さんに私のブログ記事をパクられました。

 

この記事では、ブログ記事をパクられたブロガーがどういうおもいをいだいたかを書いています。

かんたんに人のブログをパクる人への戒めになれば幸いです。

 

次やったら即通報ね。

 

 

ある日、ブロ友にブログ記事をパクられた 

ある日、ブロ友さんにブログ記事をパクられました。

 

私の方がブログ歴も長く、なんどかその方のブログにアドバイスもしていました

Twitter経由で何度かやりとりしたことも。

 

相手が「私たち友達だよね?」というので「友達でいいよ」というやりとりもあったんですね。

 

そしてある日のこと。

ブロ友さんにほぼまるっと私のブログ記事をパクられました。

 

ネタ(商材)がかぶることは仕方ないし。

ふつうによくあることなので、それに対してどうこういうつもりはないです。

 

ただ写真の構図、見出し、文章が私のあるブログ記事に酷似。

 

似すぎてるというものじゃなくて、写真は背景も構図も完全一致。

 

記事の文章はコピペしてちょっと編集した感じ。

まるっとそのまま同じ文章もありました。

 

見出しは完全一致とはいえないまでもほぼいっしょですね。

 

さすがにブロ友さんにTwitterのDMで連絡したんです。

 

「おまえどういうつもりだ?」とはいいませんよ。笑

私一応、表向きはいい人なので。

 

「私のブログ記事パクりましたよね?」と問い詰めました。

「ブログの文章にも著作権があること知ってる?」ともいいました。

 

ブロ友さんしらを切るかと思いましたが。

「やりすぎましたね」

あっさりパクったのを認められました。

 

「やりすぎましたね」の言葉で悪いことをしている意識ゼロですね。

ハッキリいってしまえば、著作権法違反なので「犯罪」なのですが。

 

相手の方がいうには、検索して上位表示されているものを参考にして書いたそうです。

ただ私のブログ記事と並べてみても、ほぼまったく一緒でした。

写真も文章も見出しも完全一致。

 

自分でコンテンツを生み出す力はないんでしょうか。

 

やりすぎてしまったと、一応は素直に謝ってくれんですね。

 

「修正して!」と伝えたところ。 

「写真はほかのサイトも同じような感じ!差し替えたほうがいい?」といっていました。

 

(調べましたが全く同じ背景、同じ構図の写真はブロ友さんしかいなかったです。)

 

正直この発言で、往生際悪いですよね。

「他のサイトもあなたのサイトをパクってるし。」

「そしてあなたもほかの記事をパクってるじゃない!」

とでもいいたいのかな?

深堀りしすぎでしょうか。

 

私は本当はこの方に記事を削除してほしいのですが。

ただそこまで私も鬼ではないので。

しかも表向きかなりいい人ぶっているので。

 

写真を差し替えと記事の文章をリライトをすればいいと伝えました。

私も甘いよな…。

 

アフィリエイト記事は商品提供を受けている場合も多いし、かなりの時間をかけて普通は制作するものなので。

でもパクリ記事をつくるだけならほとんど時間はかかっていないかも。

 

とりあえず今回は知り合いのよしみもあり、修正してほしいと伝えました。

 

一応「私たち友達!」みたいな関係だったしね。

ただ「友達だよね!」を強いられたような気もしますが。

 

もっと強くいえば、実績のあるブロガーと知り合いということで自分のブログと自分自身に箔をつけたかったんでしょうね。

(自分で実績!とかいうのもアレですが。笑)

 

ちなみに調べたところによると、勝手にブログ記事をパクられた場合、即刻記事の削除を相手に警告していいそうです。

 

同じASP(アフィリエイト会社)の商品であればASPに、はてなの運営側やGoogleに即刻通報する方法もあります。

 

今回は一応謝罪してくれたし、リライトの約束もしてくれたし。

あえて今この記事を書かなくても…と思いましたが。

 

やっぱりモヤモヤとわだかまりがかなり残ってしまったので。

あえて文章にして記録として残しておこうとおもいました。

 

今後ブロ友さんと同じことをやらかす人がいないように願いをこめて。

ブロ友は友人 友人がいやがることをしてはいけない 

そもそも友人だから何してもいいというわけではないですよね。

私の本当の友人は人の嫌がることをする人はいません。

 

ブログを運営していて、ブログをパクられるのは一番いやです。

それも友人を名乗る人に。

 

死に物狂いで文章を書いて、検索で上位表示できて、喜んだのもつかの間。

コピペ記事をUPされたらムカつきます。

 

それに私のブログ記事は適当な感じで書いているわけではないです。

 

ブログ向けに読みやすいよう、自分で研究して、本を読み、マナブさんのブログで勉強して長年かけて獲得したものです。

 

安易にブログ記事をパクってほしくない。

 

だいたいのコピペ記事、Googleは評価しません。

ただ、今回ブロ友さんのコピペ記事はGoogle検索で上位のほうにきていました。

 

いつも検索にのらない、検索で上位になかなかいかないと相談を受けていたのでうれしかったでしょう。

 

ただこの方の記事がGoogle検索で上位表示されたのはあくまでも、私の書いた記事が評価されただけです。

 

その方は稼いでいる人の記事をコピペすれば稼げるとおもったんでしょう。 

ブログはそんな甘い世界ではありませんよ。

 

ブログ界をなめてますね。

 

パクリ芸しかできないブロガーに伝えたいこと。

どれだけの情熱と愛と想いをこめてブログを書いているか、もっとわかっていただきたいですね。

かんたんにパクれると思いなさんな。

 

私はもうブロ友さんのブログには遊びに行かないとおもいます。

ただ私の記事をコピペしていないかどうかは今後もチェックさせていただこうとおもいます。

 

以前、ブログへのアドバイスもこちらは真剣に送りましたが。

見させていただいた記事もコピペ記事だった可能性が高い。

 

真剣にアドバイスしたのに時間をムダにしました。

 

コピペブロガーは読者さん、広告主、関わる人すべてに信頼されません。

信用が第一です。

信用を裏切る行為をあっさりするブロガーは信頼できません。

 

ブログには文章も写真も「著作権」があります。

 

「初心者ブロガーだから知らなかった。」

「コピペのなにがわるい?」

というブロガーさん、悪いことはいわないです。

いますぐブログを引退したほうがいいです。

 

一応今回相手のブロガーさんには謝ってもらいました。

リライトもしたそうです。

ただ気分が悪すぎるので該当の記事はまだチェックできていません。

 

今後私の友人を公言するのは控えていただきたいですね。 

本当の友人は友人が大事にしているものを踏みつけになどしないですからね。

 

今回は甘すぎる対応しましたが、次は「ない」です。

 

次されたら倍返し。

即刻、各所へ通報させていただきます。

 

面倒をみていた人に裏切られることほど辛いことはないです。

 

追伸:

書き忘れました。

該当の元ブロ友さんへ

元ブロ友さんのブログ内での「訂正と謝罪」を求めます。

私のはてなIDで呼び出さなくていいです。迷惑ですから。

ツイッターはブロックさせてもらったのでこの記事に書いておきます。

 

はてなインターネット文学賞「記憶に残っている、あの日」

 

www.ponchanmama.work

 

www.ponchanmama.work

 

www.ponchanmama.work

 

www.ponchanmama.work